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雑記 Archive

communication breakdown

  • Posted by: Lob
  • 2009年9月23日 21:15
  • 雑記

タイトルと本文は多少関係あるような気もする。

暇と忍耐と寛容さが有り余っている人だけ、以下三つのスレッドをご覧下さい。
ちょっとでも上記条件に自信ない人は読むなよ!絶対読むなよ!

モスバーガーのきれいな食い方教えれ

近所が自転車盗まれたても、相当離れてるけどジュース置いたら逮捕w

母親が自転車で痴漢されたんだが


いかがでしたか。
なんかもうドグラマグラより難解だわ。
一部釣りもあるようだが、だとしたら超一流。
ホント心の底からイライラする。
日本語って難しいね・・・。

car graphics

  • Posted by: Lob
  • 2009年9月 3日 21:11
  • Lob | 雑記

img393.jpg噂に聞く「痛車」というのもを生まれて初めて見てしまった。近所のコンビニ近くに路上駐車していたもの。
「痛車」について知らないかたはここでご覧下さい。
上記猛者に比べてばごくごくおとなしいものなので、ネタ的にはそれほど美味しくないが、初遭遇なので取り敢えずまあいいかと。
今回のこれ「静止した闇の中で」は、当然「新世紀エヴァンゲリオン」から。第拾壱話サブタイトルをロゴもそのままリアウィンドウに貼り付けているわけだ。
しかし、何の為に?何を目指してこんな事を?
謎は深まるばかり。
一応車内をざっと見たが別にオタクぽい内装でもないし、それっぽいものも無かった。

Madchester Rave On!!!


遅まきながら、映画「24 Hour Party People」観た。
とてもよかった。
マンチェスターブームに全身で釣られていた当時を思い出した。
ボブヘアにダブダブのシャツ着て、くそ太いパンツ履いたり
ジャージ着たりしてたころだ。シェイメンとか808ステイトとか聴きはじめてたあたりだ。
「こ、これでスカリーズってやつになってるでしょうか?どうでしょうか?」
などとビクビクしながらそれっぽい格好をしようといろいろ失敗していた時期だ。

更にその数年前に、NHKで深夜やってた特番:「ニューウェイヴ台頭」(司会:Pバラカン)の映像がいくつもこの映画に引用されており(グラナダTV提供だから当然か)ちょっとクスッときた。そして熱くなった。
熱い。熱すぎるパンク勃発とその後のニューウェイブ。
たった42人のピストルズのライブinマンチェスター。その観客の中にトニー・ウィルスンやマーティン・ハネットやハワード・ディヴォートやイアン・カーティスが居たなんて。
そして映画では描写されてなかったがモリシーも居たなんて・・・。物凄い先物買いだ。それなんて梁山泊?

このピストルズライブにやられてしまって、みんな「なんか始めた」のだった。
DIY精神といってしまえばそれまでだが、一介の素人たちがファクトリー・レコードを立ち上げてハシエンダを始めて・・・。
熱かったんだなあ。
そして後期ファクトリーの稼ぎ頭マンデーズ。その結成・・・ショーンとベズの出会いが最高にアホで笑えた。これが英国流ギャグなのか。
正直ローゼズよりもマンデーズのが当時好きだったので、彼らがみるみるのしていく過程を見るのは嬉しい。
で、どう自壊していったかもよく憶えているのだが、やっぱりちょっとせつない。
せつないといえば、これは結局のところ青春映画だからかもしれない。
いつか必ず来る終わりを、みんななんとなく悟ってはいるのが、やるせない。

それはある種のハッピー・バースデイ。

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この映画における「レイヴ」って言葉、輝いてるよな・・・
まさか20年目にしてのりPが同じくらいラリラリになってクラブ(ってかあれディスコだよな)で廻すなんて、
そしてレイヴとかトランスという言葉がこんなに安くなるなんて、夢にも思わなかったよ。
という事で、サイバーのりPの動画なんて貼らない。

guilty

  • Posted by: Lob
  • 2009年7月16日 10:39
  • Lob | 雑記

ふと思いついたんで児ポ画像を貼るよ!
mylife.jpg

映画「マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ」から。
主人公イングマル少年が、ほのかに抱く淡い初恋の女の子サガが、これといった脈絡もなく、なぜかバーンと胸をアピールする緊張感みなぎるショットですよ!
ボクシンググローブをはめているのがまたポイント高い。触ったら殴るという、しかし観る分にはオッケーという、よくわからない北欧的なモラルの産物ですよ!
けっこうせつない映画だったけれど、このへんはわけわかんなかったなあ。

10056544905.jpg
次。ルネサンス期の彫刻。ドナテッロ作「ダヴィデ像」。
はい、有罪。

 

taihuu.jpg
さらに次。工藤由貴とか大西結花が出てたけど絶対この時18歳超えてないはず。有罪。

 

agchan10.jpg

最後。アグネス・チャン。たぶんこの時16歳とか17歳。
こんな仕事を納得づくでやってる以上有罪。

 

r.i.p

  • Posted by: Lob
  • 2009年7月14日 20:55
  • 雑記

それほど親しい仲じゃなかったけど(ちょっとした飲み友達みたいな・・・)知人が亡くなってしまった。
と、ネットで知った。もう数日経っていたなんて。

最後に会ったのは市内の某スタジオで偶然顔を合わせた折。もう半年以上前か。
慌しく挨拶だけを交わしただけだったのが、今となっては悔やまれる。

同い年なのにな。
何もできないけれど今夜は彼とのやりとりを反芻してみる。

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